薄目をしたら七色の光の点が見えたⅠ(第三の目)
昨日2009/3/21は天気がよくどこかに出かけたい気分になった。
どこに出かけようか思案している内に時間はどんどん過ぎてゆき、とうとう近場の多摩川に行くことにした。
到着したのは4時半近くだと思う。
土手に寝転んで見ると目の前は雲ひとつない青空だ。
なんとなくまどろんでいると、瞼の辺りから黄色の線が見える。
太陽光線かなと思い、眼を動かしてみると、どこも青空だけで太陽が見えない。
起きだして太陽を捜すと、西日が見えた。
しかし、又土手に体を預けると太陽は視野から消えた。
太陽は寝た状態ではぐっと下の位置にあり、直接の光線からの光ではないと思った。
光線は何処にでもあるから、直接太陽からの光でなくても私の目には黄色く見えるのかなと思った。
それを絵に描いてみたのが下の図だ。
どこに出かけようか思案している内に時間はどんどん過ぎてゆき、とうとう近場の多摩川に行くことにした。
到着したのは4時半近くだと思う。
土手に寝転んで見ると目の前は雲ひとつない青空だ。
なんとなくまどろんでいると、瞼の辺りから黄色の線が見える。
太陽光線かなと思い、眼を動かしてみると、どこも青空だけで太陽が見えない。
起きだして太陽を捜すと、西日が見えた。
しかし、又土手に体を預けると太陽は視野から消えた。
太陽は寝た状態ではぐっと下の位置にあり、直接の光線からの光ではないと思った。
光線は何処にでもあるから、直接太陽からの光でなくても私の目には黄色く見えるのかなと思った。
それを絵に描いてみたのが下の図だ。


この記事へのコメント